2008年11月22日
暖炉のある家
先週はベルギー北東部(オランダに近い)にある、ぺール市に住む妻の姉の家に遊びに行った。割と田舎のほうで、農場の多いところだ、本当にヨーロッパの田舎の感じ。
姉の家も農家の家だったところを購入した。その家には暖炉があって、部屋の照明を落として、暖炉に火を入れてくれた。やっぱり本物の暖炉は雰囲気がいいですねえ。
寒くなったベルギーですが、僕ら夫婦は、相変わらず週3回ペースで、屋内カーペットコートでのテニスを続けています。2時間コートを借りて、二人で使うものだから、ほとんど休憩時間がなくて、しかもゲームはシングルスしかしないから疲れる。十分に汗をかくことができる。
最近、体の調子がいいものだから、コート中を走り回っている。
ベルギー人のオジサンたちが、殆どベースラインでの打ち合いしかしないのに、僕らが、コート内をドタバタ走り回っているのを見たら、可笑しいんじゃないだろうか?
今日、いつもの調子でやっていて、たまたま僕が走り回って、最後にバックハンドのボレーで決めた時に、後ろで見ていたオランダ人のジュニアコーチが「モーイ!」(素晴らしい!)と、ほめてくれたので嬉しかったー。

姉の家も農家の家だったところを購入した。その家には暖炉があって、部屋の照明を落として、暖炉に火を入れてくれた。やっぱり本物の暖炉は雰囲気がいいですねえ。
寒くなったベルギーですが、僕ら夫婦は、相変わらず週3回ペースで、屋内カーペットコートでのテニスを続けています。2時間コートを借りて、二人で使うものだから、ほとんど休憩時間がなくて、しかもゲームはシングルスしかしないから疲れる。十分に汗をかくことができる。
最近、体の調子がいいものだから、コート中を走り回っている。
ベルギー人のオジサンたちが、殆どベースラインでの打ち合いしかしないのに、僕らが、コート内をドタバタ走り回っているのを見たら、可笑しいんじゃないだろうか?
今日、いつもの調子でやっていて、たまたま僕が走り回って、最後にバックハンドのボレーで決めた時に、後ろで見ていたオランダ人のジュニアコーチが「モーイ!」(素晴らしい!)と、ほめてくれたので嬉しかったー。

